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![]() 2007年8月5日 0:22:31 |
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ホ−ムへ 内容証明郵便の書き方 用紙に指定はありません。市販の内容証明用の用紙が ありますが、便箋でもワ−プロ用紙でもメモ用紙でもか まわないのです。ただ同じ文面の内容を3枚用意しま す。複写でもいいですし、1枚書いたら2枚コピ−を取っ ていただく、また、ワ−ドで文面を作って3枚プリントアウ トとするのでもいいです。 縦書きでも横書きでもかまいませんが、 20×26(20字×26行又は26字×20行)という 決まりがあります。 この決まりがあるので、マス目の入った内容証明郵便用 紙を使うとあらかじめ決まった文字数、行数が入るよう 赤枠でマス目が入っているためご自身で作成されるとき は大変便利でしょう。 (注意:句読点や記号は1字として計算します。英字は固有名詞のみ に使用できます。) 2枚以上になった場合、ホチキス等で止めて、紙と紙の 繋ぎ目に差出人の印を押して下さい。この印は文面の 中のご自身の名前の横に押される印と同じ印を使って 下さい。 間違えた部分を2本線で消します。その上や下に正しい 字を書き、訂正後は欄外又は末尾余白に何字削除何字 加入と書き、その上に印を押します。 自分の思うことを書けばいいのですが、弱みは書か ないことです。内容証明郵便は自分の不利なことも 証拠になってしまうので、気をつけてください。要点を 抑えたソフトな文面で出しましょう。 ご相談お待ちしております。 初回相談は無料です。 メ−ル相談は年中無休 まずはメ−ルで お問い合せ・お見積・ご依頼はこちらから yamadasyosi@gyousei.hello-net.info |
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